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トイレ通信

上原浩治投手「トイレが決め手」!世界でも活躍温水洗浄便座

2012年12月21日

ウォシュレットが世界を救う

こんにちわ\(-_-)\トイレ通信です。
マヤ暦だと今日が世界の最後の日だとか・・。
どうなるかわかりませんが、突然の災害に備えておくのはやはり大切なことですよね。東日本大震災の時にも仮設トイレ不足は深刻な問題でした。手作り簡易トイレや段ボールトイレなどの備えも必要かもしれませんね(-_-)

さて、本日のクラシアン トイレ通信ですがレッドソックスへの移籍が決まった上原浩治投手(37)が20日に帰国した際に、まさかの「トイレ」について助けられた!という話題です。上原投手をがレッドソックスへの移籍の決め手となったのは、なんと「ウォシュレット(温水洗浄便座)」だったんです!

以下、日刊スポーツの記事からの引用です。

米国生活になじんでいるが、日本から続く習慣で譲れないこだわりがある。「アメリカでは(温水洗浄便座付きのトイレが)少ない」と、いつもスプレー式の 「尻拭き」を2個も持ち歩くほど“穴”の清掃にはナーバスになっている。「クラブハウスのトイレの1つに付いていた。うれしかった。99%、入団は決めて いたけど、最後の1%の決め手はそれ(ウォシュレット)だった」と素直な胸の内を明かした。

日刊スポーツ – 上原「トイレが決め手」過去に痔を手術

(@_@)!
上原投手は巨人時代、血便に悩まされる日々が続いていたそうで、内臓疾患の疑いもあったらしいのですが「痔」と診断され手術もされたらしいです。日本ではメジャー(笑)なウォシュレット(温水洗浄便座)ですが、アメリカではまったく普及しておらず、上原選手は「携帯おしり洗浄スプレー」を持ち歩き戦い続けたとのこと。

まさに、血のにじむ努力の末、勝ち取った勝利
と言えますね(-_-)/ かっこいい!上原投手!

今後は温水洗浄便座付きのクラブハウスでの活躍を期待しています!

 

この記事にもありますが、ウォシュレットという呼び方は正式にはTOTO社が発売している「温水洗浄便座」です。(ちなみにINAXではシャワートイレと呼びます)。日本では1980年から発売されている温水洗浄便座ですが、2011年でなんと累計販売台数3000万台を突破しました。

しかし、日本国外ではまだまだ普及は乏しく海外旅行に行く際、上原投手と同様「携帯ウォシュレット」などを持参している人も増えてきているとか。

 

記憶に新しい所だと、世界のスーパースターMADONNA

マドンナ(54)は「MDNA」ツアーを世界中で行っているが、そのマドンナは日本に来日した際、大量に温水洗浄便座を購入して帰ったらしいです。マドンナが訪問するホテルやライブ会場、飛行機にいたるまで温水洗浄便座を設置させているとか・・(-_-)/

到着前に楽屋の便座を交換しておくように

と告げられ、ボストン公演の関係者はマドンナが使用するすべての便座を交換するのだとか。(クランクイン – ウォシュレットファンのマドンナ、公演ごとに新しい便座を要求 より)

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